HyperX、GamescomでMicrosoft XboxとSony PS4用 コンソールアクセサリーを披露

Official Sponsor Of PUBG Nations Cup

台湾・台北市、2019年8月21日 – Kingston Technology, Inc.のゲーミング部門であるHyperXは、本日のGamescomで、Microsoft XboxおよびSony PlayStation®4公式ライセンス製品の発売による同社のコンソールアクセサリーラインナップの拡充を発表しました。Xboxコンソールの愛好家は、HyperX CloudX Flight™ Wireless、HyperX CloudX Stinger™、そしてHyperX CloudX Chat™ HeadsetでHyperXを代表する品質と快適さを実感することができます。HyperX ChargePlay™ Duo コントローラー充電ステーションは、Xbox OneとXbox One Eliteを長時間ワイヤレスでプレイできる充電用ステーションです。また、PS4用のCloud Stinger™およびHyperX Cloud Chat™ Headsetも発表されました。

HyperX社のコンソールビジネス担当シニアマネージャーであるアンドリュー・イウィング氏は次のように述べています。「HyperXは常にXboxとPS4用に新製品を拡充し、コンソールゲーマーをサポートしています。今回の新製品でも、すべてのHyperX製品に通じる快適さとスタイルを継承するデザインを採用しました。当社が目指すのは、コンソールゲーマーに最高の体験をもたらす、信頼できる手頃な価格のゲーミング製品をお届けすることです。」

最新のHyperXのコンソール製品ラインナップは、使いやすさとパフォーマンスに新しい次元をもたらし、あらゆるレベルのコンソールゲーマーに楽しくプレイしてもらえるようにデザインされています。

  • Xbox用HyperX CloudX Flight ワイヤレスゲーミングヘッドセット:HyperX CloudX Flightワイヤレスゲーミングヘッドセットは、Xboxの公式ライセンスを取得したヘッドセットであり、最大30時間1のバッテリー寿命に加えて、イヤーカップが90o回転する密閉型デザイン、グリーンのLEDライト効果が特徴です。CloudX Flightは2.4 GHzワイヤレス周波数を使用。ヘッドセットには内蔵のチャットミキサーが付属するため、ゲームとチャット音声のバランスをヘッドセットから直接調節できます。
  • Xbox用HyperX CloudX Stingerゲーミングヘッドセット:CloudX Stingerゲーミングヘッドセットは、50ミリ指向性ドライバーを利用したXbox公式ライセンスヘッドセットです。細かな音まで正確に捉える高品質なサウンドを実現します。ヘッドセットには便利なボリューム調節スライダーと、回転させてミュートできるノイズキャンセリングマイクを搭載。CloudX Stingerは、わずか275グラムの軽量ゲーミングヘッドセットであり、90o回転するイヤーカップが耳にフィットします。
  • Xbox用HyperX CloudX Chat Headset:Xbox公式ライセンスHyperX CloudX Chat Headsetは、クリアな音声チャットが楽しめる40ミリドライバーを搭載しています。フレキシブルなノイズキャンセリングマイク、ポップフィルター、ボリューム調整とマイクのミュートが簡単にできるインラインオーディオコントロールに対応。軽量のリバーシブル仕様なので、左右を気にすることなく装着できます。
  • Xbox One用HyperX ChargePlay Duo コントローラー充電ステーション:Xboxの公式ライセンスを取得したHyperX ChargePlay Duoは、Xbox OneワイヤレスコントローラーとXbox One Eliteワイヤレスコントローラーの両方に使用できるデザインです。ChargePlay Duoは、ユニバーサルバッテリードア、重量感のある台座にカチッとはまるデザイン、各コントローラーの充電ステータスを表示するLEDインジケーターが特徴です。 Chargeplay Duoには1400maH充電式バッテリーパックが2個付属します。
  • PS4用HyperX Cloud Stingerゲーミングヘッドセット:Cloud Stinger PS4は、50ミリ指向性ドライバーを利用したPS4公式ライセンスヘッドセットです。細かな音まで正確に捉える高品質なサウンドを実現します。ヘッドセットには便利なボリューム調節スライダー機能と、回転させてミュートできるノイズキャンセリングマイクを搭載。PS4用CloudX Stingerは、わずか275グラムの軽量ゲーミングヘッドセットであり、90o回転するイヤーカップが耳にフィットします。
  • PS4用HyperX Cloud Chat Headsetト:PS4公式ライセンスを取得したHyperX Cloud Chat Headsetは、40ミリドライバーを搭載したクリアな音声チャットを実現。3.5mmのステレオヘッドセット用ジャックでPS4コントローラーと直接接続できます。フレキシブルなノイズキャンセリングマイク、ポップフィルター、ボリューム調整とマイクのミュートが簡単にできるインラインオーディオコントロールに対応。軽量のリバーシブル仕様なので、左右を気にすることなく装着できます。

8月20日から24日に開催されるGamescomでは、HyperXのブース(ホールF08N、A-010番、ホール8裏手の屋外エリア)でHyperX製品を展示しています。

HyperXについて

HyperX はKingston Technologyの事業部の一つで、メモリ製品の世界最大独立メーカーであり、ゲーマー、PCビルダー、パワーユーザーに高性能コンポーネントを提供することを目指しています。HyperXでは、16年間に渡ってゲーマー向けのゲーミング製品を開発することをミッションに掲げ、高速メモリ、ソリッドステートドライブ、ヘッドセット、キーボード、マウス、USBフラッシュドライブ、マウスパッドをゲーミングコミュニティの枠を超えて提供してきました。定評あるHyperXブランドは、飛び抜けた使いやすさ、美しさ、パフォーマンス、信頼性を実現した製品を一貫して提供することにより、リーダーボードのトップにその名前が刻まれています。最も厳密な製品仕様を満たし、クラス最高のコンポーネントによって構築されていることから、HyperXの周辺機器は世界中のプロゲーマー、テクノロジー愛好家、オーバークロック愛好家によって選ばれています。HyperXは世界中で500万個以上のヘッドセットを出荷しています。

スキルレベルやゲームのジャンルを問わず、あらゆる場所のすべてのゲーム愛好家に、当社のブランドスローガンである「We’re All Gamers」の理念をお届けします。

Twitter: https://twitter.com/hyperxjapan
YouTube: http://www.youtube.com/hyperx
Facebook: https://www.facebook.com/hyperxapac

HyperX は、高速DDR3メモリ、SSD、USBフラッシュ・ドライブ、ヘッドセットなどを扱う、Kingston Technologyのハイパフォーマンス製品部門です。ゲーマー、オーバークロッキング愛好家、熱心なファンを対象とするHyperXは、品質、パフォーマンス、イノベーションで世界的に知られています。HyperXはeSportsにコミットしており、 世界の20チーム を後援し、 Intel Extreme Masters. のメインスポンサーを務めています。HyperXは、 China Joy, PAX, Davao Cyber Expo, TGS & Big Fest など、多数の展示会などで見かけることができます。

詳しくは、 HyperX をご覧ください

HyperXの関連情報:

YouTube: http://www.youtube.com/kingstonhyperx
Facebook: http://www.facebook.com/hyperxcommunity

HyperXについて

HyperX®は、メモリ製品で世界をリードするメモリメーカーのKingston Technologyの事業部門です。2002年に設立されたHyperXの本社は、米国カリフォルニア州ファウンテンバレーにあります。詳しくは、 www.hyperxgaming.com をご覧ください。

Kingston Technologyについて

Kingston Technologyはメモリ製品の世界最大の単独メーカーです。デスクトップやノートPC、サーバー、プリンター用メモリのほか、PDAや携帯電話、デジタルカメラ、MP3プレーヤー向けFlashメモリまで、各種メモリ製品の設計、製造および販売を行っています。Kingstonは現在、米国カリフォルニア、台湾、中国、インド、オーストラリア、ベトナム、欧州、ロシア、ウクライナ、トルコ、南米に製造施設を構えているほか、世界各国に営業拠点を置き、関連企業を含めたグローバルなネットワークを形成しています。詳しくは、 www.kingston.com/jp をご覧ください。

過去のプレスリリース

プレスリリース・ホームページ | 2019 | 2018